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2006年12月16日
パンダパークを極める
まとまった量の非常皮を揃えるために、Lv上げは少し控えめにしてパンダに入り浸ってました。
パンダパークはいわゆるプログラムの初歩的な(笑)ミニゲームなわけですが、
当然このミニゲームにも解くコツというか、テクニック的なものがあります。
人によってIQの差はありますし、限界はもちろんあるんですが、
元々の才能に関係なく使えるコツを少し紹介。

まず、これを覚えてるだけでもかなりスピードに差が出るコツ。
↑のSSは問題を解くシーンですが、赤線で囲った部分(解答欄)に注目しましょう。
実はこの解答欄には規則性があり、解答欄の選択肢は
0 1 2 3
4 5 6 7
8 9 10 11
12 13 14 15
の4パターンしかありません。
つまりこれがどういうことを意味するかというと、正解によって解答欄の場所が決定されるので、
解答欄をいちいち確認する必要が無いということ。
例えば答えが3なら一番右、8なら一番左といった具合になります。
解答欄を確認する必要が無いということは、その分だけタイムロスが防げるということなので、
答えの位置を覚えているだけでもかなりの違いが出てきます。試してみましょう(・ω・)
では次に問題のタイプ別攻略。
■同じ色
多分ほとんどの人が一番スピーディーに出来るジャンルだと思います。
画面全体を見ることがやはり大事。わしの場合はなんというか、図形でとらえる?という
フィーリングでやってます。
注意点は、黄色と橙色の区別が若干つきにくいので、
この2つの色を問われた場合は注意しましょう。
また製作側のミスで1行目の右端の数字が揃ってないため、そこが紛らわしくなるので注意。
■同じ数字
個人的に一番苦手なジャンル(´・ω・`)
要注意なのがやはり6,8,9あたりの数字を問われる問題でしょう。
フォントの都合上これらの数字の区別がひじょーーーーにつきにくいので、
多少時間をかけてでも念入りに見るべし。
■太字細字

これも知能指数高い人なら全体を見てパパっと数を割り出せるのかと思いますが、
大抵の人はそのような芸当とは無縁かと思われます。もちろんわしも(´・ω・`)
ですのでわしの場合は、左の6つと右の6つに分けて数えるといった手法を取ってます。
↑の画像の場合なら、左に2個・右に4個で6個だーって具合で。
ひとつずつ数えるよりは効率的な手法だと思います!
あとはやはり何回も解いて問題に慣れることが大事ですね。
複合問題を出すダルで練習するのがオススメです。
ダルの問題でコンスタントに12点以上を叩き出せるくらいのスピードになれば、
時間限定の競争型パンダでもそこそこ勝てるようになると思います。

ちなみにわしのダル最高点数はこのくらい。20点は流石に問題運がかなり良くないと無理そう(笑)

そして未だに時間限定ので勝てたことの無いライバルのお方(´・ω・`)
この人は相当早い・・・ぜ・・・。あと3点くらいまでは迫れたからいけなくはなさそうなんだけどねー。
いつか必ず勝利してみせるぞヽ(`Д´)ノ
[NS攻略][NeoSteam] 投稿者 kenT : 2006年12月16日 01:34