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2005年12月30日
「魔界塔士」GvGの歩み(最終更新2006 11/16)
Loki→Heimにかけての魔界塔士のGGの歴史を、
簡単にまとめておきます。興味のある方はどうぞ。
■GvG実装期~Loki終期
・2003年8月
ギルド「スピードワゴン財団」(魔界塔士の前身G)の数名にて、
ヘイムダル第一協同組合へ参加。
今でも語り継がれる魚FG戦、PL薔薇戦にも参加した。

・2003年12月~2004年5月
主要メンバーの他ギルドへの移籍によって、SPW財団でのGG活動は殆ど無し。
■Heim初期
・2004年5月
旧SPWのメンバーにてギルド「魔界塔士」を結成。
ギルド「天堕ちし者たち」と共にレース活動を始める。
・2004年6月
魔界塔士で初めて砦を取得することに成功。
天堕ちし者たちとは方向性の違いにより決別。
この頃から溜まり場の近かったギルド「Wolkenkratzer」との交流が始まる。

・2004年7月
傭兵活動をひっそりと始める。
RB百花同盟、赤蝶同盟、鬼哭同盟や、Wolを通じてプロペラ同盟などに協力した。
・2004年9月
Wolの固定傭兵となり、プロペラ同盟での活動が続く。

・2004年11月
室町幕府主催の大規模祭りへ参加。

・2004年11月
Wolがプロペラ同盟を脱退、鬼哭同盟へ。鬼哭同盟での活動を始める。

■個人傭兵そして単体勢力へ
・2005年春
Wolへの協力体制をギルド単位から個人単位に変更。
この頃から塔士単体での活動の比率が多くなりはじめる。
・2005年夏~秋
度々レース会場の制圧防衛などで砦を取得する。
ギルドWork of a mercenaryとの合同GvGなども行う。
・2005年10月
鯖最大手の一つである鬼哭同盟の本城B2を攻略、エンペ破壊に成功する。

・2005年11月
Wolが鬼哭同盟より脱退、単体勢力に。
この頃味方・芋同盟やETC同盟などの傭兵を経験する。
単体になったWolと2週、共同体制でのGvGを決行。
・2005年12月
Wolkenkratzer解散。
塔士は単体でのGvGや傭兵などの活動を開始。
・2006年~
EMC、ガーディアン強化3、永久的な発展などのギルドスキルを取得。
ある程度戦闘もできるフレキシブルなレーサーを目指し、
単体や他の様々なギルドとの合同GvGなどを積極的に展開中。
[Ragnarok Online] 投稿者 kenT : 2005年12月30日 23:55